床面積900 m2の室を、防煙壁により床面積が等しい二つの防煙区画部分に区画し、各防煙区画部分に直接外気に接する排煙口を一つずつ設ける。排煙機を設けずに排煙設備を構成する場合、一の防煙区画部分に設ける排煙口に必要な最小の開口面積として、建築基準法上、適当なものはどれか。
床面積900 m2の室を、防煙壁により床面積が等しい二つの防煙区画部分に区画し、各防煙区画部分に直接外気に接する排煙口を一つずつ設ける。排煙機を設けずに排煙設備を構成する場合、一の防煙区画部分に設ける排煙口に必要な最小の開口面積として、建築基準法上、適当なものはどれか。