012正誤判定消防設備士でなければ行ってはならない工事又は整備の範囲と除外される部分●○○消防設備士でなければ行ってはならない工事又は整備に関する記述のうち、『消防法』上、誤っているものはどれか。1屋内消火栓設備の設置に係る工事のうち、電源、水源及び配管の部分は、消防設備士でなければ行ってはならない工事から除かれている。2自動火災報知設備の設置に係る工事のうち、電源の部分は、消防設備士でなければ行ってはならない工事から除かれている。3金属製避難はしごのうち固定式のものの設置に係る工事は、消防設備士でなければ行ってはならない。4屋内消火栓設備の表示灯の交換は、軽微な整備であっても消防設備士でなければ行ってはならない。