施工管理ドリル

品名の異なる複数の危険物を同一の場所で貯蔵する場合の指定数量の倍数の算定

1級管工事施工管理技士(第一次検定)法規/第13問(全20問)

013数値計算品名の異なる複数の危険物を同一の場所で貯蔵する場合の指定数量の倍数の算定●●

同一の場所において、重油1,500L、軽油600L及びギヤー油1,200Lを貯蔵する場合、『消防法』上、これらの危険物の指定数量の倍数として、正しいものはどれか。 ただし、重油は第4類第三石油類(非水溶性液体)、軽油は第4類第二石油類(非水溶性液体)、ギヤー油は第4類第四石油類とする。