水準測量を昇降式の野帳により行い、次の観測値を得た。測点Bの地盤高として適当なものは、次のうちどれか。ただし、測点Aの地盤高は 25.400 m である。 ・測点A(既知点)の後視 :0.980 m ・もりかえ点1の前視 :2.360 m ・もりかえ点1の後視 :1.755 m ・測点B(未知点)の前視 :0.615 m
水準測量を昇降式の野帳により行い、次の観測値を得た。測点Bの地盤高として適当なものは、次のうちどれか。ただし、測点Aの地盤高は 25.400 m である。 ・測点A(既知点)の後視 :0.980 m ・もりかえ点1の前視 :2.360 m ・もりかえ点1の後視 :1.755 m ・測点B(未知点)の前視 :0.615 m