水準測量を器高式の野帳により行い、次の観測値を得た。測点Cの地盤高として適当なものは、次のうちどれか。ただし、測点Aの地盤高は 12.500 m である。 ・測点A(既知点)の後視 :1.450 m ・測点B(中間点)の前視 :2.300 m ・もりかえ点1の前視 :0.850 m ・もりかえ点1の後視 :1.900 m ・測点C(未知点)の前視 :2.750 m
水準測量を器高式の野帳により行い、次の観測値を得た。測点Cの地盤高として適当なものは、次のうちどれか。ただし、測点Aの地盤高は 12.500 m である。 ・測点A(既知点)の後視 :1.450 m ・測点B(中間点)の前視 :2.300 m ・もりかえ点1の前視 :0.850 m ・もりかえ点1の後視 :1.900 m ・測点C(未知点)の前視 :2.750 m