次の条件の工事におけるネットワーク式工程表に関する下記の記述の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句又は数値の組合せとして、適当なものはどれか。 ・作業A:先行作業なし、所要日数5日 ・作業B:先行作業なし、所要日数6日 ・作業C:先行作業A、所要日数9日 ・作業D:先行作業A、所要日数4日 ・作業E:先行作業B、所要日数7日 ・作業F:先行作業C及びD、所要日数3日 ・作業G:先行作業E及びF、所要日数4日 「この工程のクリティカルパスは(イ)であり、当初の全体工期は(ロ)日である。いま、作業Cだけの所要日数を短縮して工期を詰める場合、全体工期の短縮に寄与するのは(ハ)日の短縮までであり、そのときの全体工期は(ニ)日となる。」