ある道路工事において、切土部から発生する地山土量は14,000 m³、盛土部に必要な締め固めた後の土量は18,000 m³である。この土の土量変化率は L=1.20、C=0.90 であり、切土はすべて盛土に流用するものとする。不足する分を土取場から採取して補うとき、土取場から運搬すべき土量(ほぐし土量)として適当なものは、次のうちどれか。
ある道路工事において、切土部から発生する地山土量は14,000 m³、盛土部に必要な締め固めた後の土量は18,000 m³である。この土の土量変化率は L=1.20、C=0.90 であり、切土はすべて盛土に流用するものとする。不足する分を土取場から採取して補うとき、土取場から運搬すべき土量(ほぐし土量)として適当なものは、次のうちどれか。