施工管理ドリル

電源切離し後に極板間隔を変化させたときの電荷・電界・エネルギーの変化

1級電気工事施工管理技士(第一次検定)電気理論・電気計測/第3問(全20問)

003正誤判定電源切離し後に極板間隔を変化させたときの電荷・電界・エネルギーの変化●●●

平行板コンデンサを直流電源で充電したのち、電源から切り離し、その状態で極板間隔を2倍に広げた。このときのコンデンサに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。ただし、極板間は空気とし、端効果及び漏れ電流は無視するものとする。