003正誤判定電源切離し後に極板間隔を変化させたときの電荷・電界・エネルギーの変化●●●平行板コンデンサを直流電源で充電したのち、電源から切り離し、その状態で極板間隔を2倍に広げた。このときのコンデンサに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。ただし、極板間は空気とし、端効果及び漏れ電流は無視するものとする。1極板間の電界の強さは、1/2になる。2極板に蓄えられている電荷は、変化しない。3静電容量は、1/2になる。4蓄えられている静電エネルギーは、2倍になる。