施工管理ドリル

トータルフロートを消費した場合に後続作業のフロートが受ける影響の判断

1級電気工事施工管理技士(第一次検定)施工管理法(応用能力)/第7問(全40問)

007五肢択一正誤判定トータルフロートを消費した場合に後続作業のフロートが受ける影響の判断●●●

次の条件で示される工事のネットワーク工程表に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 「作業A(4日)は工事の最初の作業であり、作業Bと作業Cの先行作業である。作業B(5日)が完了した後に作業D(6日)に着手できる。作業C(3日)が完了した後に作業E(2日)に着手できる。作業Dと作業Eがともに完了した後に作業F(4日)に着手でき、作業Fの完了をもって工事が完了する。」