施工管理ドリル

36協定による限度時間と特別条項に係る年間上限の数値の対応

1級電気工事施工管理技士(第一次検定)法規/第8問(全20問)

008語句組合せ36協定による限度時間と特別条項に係る年間上限の数値の対応●●

時間外労働に関する次の記述の(ア)〜(ウ)に当てはまる数値の組合せとして、『労働基準法』上、正しいものはどれか。 「労働時間を延長して労働させることができる時間(限度時間)は、1箇月について(ア)時間及び1年について(イ)時間とする。ただし、通常予見することのできない業務量の大幅な増加等に伴い臨時的に限度時間を超えて労働させる必要がある場合において、1年について労働時間を延長して労働させることができる時間は、(ウ)時間を超えない範囲内に限られる。」