003正誤判定コンクリートの乾燥収縮及びクリープの進行と影響要因●●○コンクリートの乾燥収縮及びクリープに関する記述として、適当なものは次のうちどれか。1乾燥収縮は、単位水量が大きいコンクリートほど小さくなる。2クリープは、一定の荷重が持続して作用するとき、時間の経過とともにひずみが増大する現象である。3クリープひずみは、載荷を開始する材齢が古いものほど大きくなる。4乾燥収縮によるひび割れは、部材の変形に対する拘束が小さいほど生じやすい。