002数値計算線膨張係数による温度変化時の部材の伸びの算定●●○長さ20mの鉄筋コンクリート部材の温度が20℃上昇したときに生じる部材の伸びとして適当なものは、次のうちどれか。ただし、コンクリートの線膨張係数は1.0×10⁻⁵/℃とし、部材の伸びを拘束するものはないものとする。10.4 mm22.0 mm34.0 mm440 mm