施工管理ドリル

線膨張係数による温度変化時の部材の伸びの算定

2級建築施工管理技士(第一次検定)建築材料/第2問(全20問)

002数値計算線膨張係数による温度変化時の部材の伸びの算定●●

長さ20mの鉄筋コンクリート部材の温度が20℃上昇したときに生じる部材の伸びとして適当なものは、次のうちどれか。ただし、コンクリートの線膨張係数は1.0×10⁻⁵/℃とし、部材の伸びを拘束するものはないものとする。