016正誤判定測量の種類と使用する測量機器の対応●○○建築工事に伴う測量に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。1水準測量は、レベルと標尺を用いて2点間の高低差を求める測量である。2平板測量は、セオドライト(トランシット)を用いて水平角及び鉛直角を測定する測量である。3距離測量は、レベルと標尺を用いて2点間の水平距離を求める測量である。4トラバース測量は、平板とアリダードを用いて、現地で直接図面を作成する測量である。