006正誤判定敷地面積・建築面積・床面積の算定方法●●○建築基準法上、面積の算定に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。1敷地面積は、原則として敷地の水平投影面積による。2床面積は、建築物の各階又はその一部で、壁その他の区画の内法線で囲まれた部分の水平投影面積による。3建築面積の算定においては、地階で地盤面上1m以下にある部分も算入する。4軒、ひさし等で外壁の中心線から水平距離1m以上突き出たものがある場合、建築面積はその軒等の端までの水平投影面積による。