019正誤判定音の三要素・マスキング効果・固体伝搬音と空気伝搬音●●○音に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。1音の大きさ、音の高さ及び音色を、音の三要素という。2マスキング効果は、二つの音の周波数が離れているほど大きくなる。3音圧レベル 60 dB の互いに無相関な音源が 2 つ同時に存在する場合、合成した音圧レベルは 120 dB となる。4上階の床に加えられた衝撃によって下階に伝わる音は、空気伝搬音に分類される。