012正誤判定職長等の教育の対象者と教育すべき事項●●○職長等に対する安全又は衛生のための教育に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。1建設業において、新たに職務につくこととなった職長に対して行わなければならない。2教育すべき事項には、「作業方法の決定及び労働者の配置に関すること」が含まれる。3教育すべき事項には、「危険性又は有害性等の調査及びその結果に基づき講ずる措置に関すること」が含まれる。4作業主任者も、新たにその職務につくこととなったときは、この教育を受けなければならない。