施工管理ドリル

外壁タイル張りの引張接着試験に必要な試験体の最小個数の算定

1級建築施工管理技士(第一次検定)仕上施工/第9問(全20問)

009数値計算外壁タイル張りの引張接着試験に必要な試験体の最小個数の算定●●

外壁にセメントモルタルによる後張りでタイルを張り付けた。施工面積が1,250m²であるとき、公共建築工事標準仕様書に基づいて行う引張接着試験の試験体の最小個数として適当なものは、次のうちどれか。ただし、監督職員の承諾による試験の省略は行わないものとする。