016五肢択一正誤判定内壁空積工法の適用範囲と受金物・引金物の納まり●●○石工事の内壁空積工法に関する記述として、最も適当なものはどれか。1石材の積上げ高さが3mであったので、受金物を省略した。2受金物は、最下段の横目地位置に設けた。3引金物と下地の緊結部分は、石材の裏面と下地面との間の全面にモルタルを充填して被覆した。4石厚90mmの石材を、高さ4mの内壁に空積工法で取り付けた。5かすがいは、入隅部下端の縦目地合端に設けた。