床面積100m²、天井の高さ2.5mの事務室に25人が在室している。在室者1人当たりの二酸化炭素発生量を0.024m³/h、室内の二酸化炭素濃度の許容値を1,000ppm、外気の二酸化炭素濃度を400ppmとするとき、定常状態において必要となる換気回数として適当なものは、次のうちどれか。ただし、二酸化炭素の発生源は在室者のみとし、室内の空気は完全混合しているものとする。
床面積100m²、天井の高さ2.5mの事務室に25人が在室している。在室者1人当たりの二酸化炭素発生量を0.024m³/h、室内の二酸化炭素濃度の許容値を1,000ppm、外気の二酸化炭素濃度を400ppmとするとき、定常状態において必要となる換気回数として適当なものは、次のうちどれか。ただし、二酸化炭素の発生源は在室者のみとし、室内の空気は完全混合しているものとする。