木造2階建ての住宅について、1階の張り間方向の側端部分(両端からそれぞれ4分の1の部分)の壁量を調べたところ、次のとおりであった。このとき、告示に定める壁率比の値として、適当なものはどれか。 ・北側の側端部分:必要壁量350cm、存在壁量700cm ・南側の側端部分:必要壁量250cm、存在壁量200cm
木造2階建ての住宅について、1階の張り間方向の側端部分(両端からそれぞれ4分の1の部分)の壁量を調べたところ、次のとおりであった。このとき、告示に定める壁率比の値として、適当なものはどれか。 ・北側の側端部分:必要壁量350cm、存在壁量700cm ・南側の側端部分:必要壁量250cm、存在壁量200cm