012数値計算必要保有水平耐力の算定における形状特性係数Fes(Fs・Fe)の適用●●●ある建築物の1つの階について、地震力によって生ずる水平力Qud=2,000kN、各階の構造特性を表す数値Ds=0.40、剛性率Rs=0.45、偏心率Re=0.24であるとき、この階の必要保有水平耐力の値として、適当なものはどれか。1800kN21,000kN31,300kN42,040kN