014正誤判定弁の構造(仕切弁・玉形弁・逆止め弁・ボールタップ)と機能の対応●●○弁に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。1仕切弁は、弁体が流体の流路を垂直に仕切って開閉を行い、流体の流れが一直線上になる弁である。2玉形弁は、弁箱内で弁棒を軸として円板状の弁体が回転する弁である。3リフト逆止め弁は、弁体がピンを支点とするアームによって弧状運動を行う逆止め弁である。4ボールタップは、二次側の流体圧力を一次側より低い所定の圧力に保持する弁である。