013正誤判定標準基礎と防振基礎のストッパーの施工●●○機器の基礎に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。1標準基礎はコンクリート基礎とし、コンクリート打設後 10 日間以内に荷重をかけてはならない。2防振基礎のストッパーと防振架台との間隙は、機器の運転時に常に接触する程度とする。3地震時に接触するストッパーの面には、緩衝材を取り付ける。4ポンプの防振基礎に用いる防振材の振動絶縁効率は、特記がなければ 80 % 以上とする。