016正誤判定外装材の材質選定と屋外露出部における継目の重ね方向の決定●○○保温の外装に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。1屋外の立て管に施す金属外装材は、上部のものが下部のものの外側に重なるよう、下方から順次施工する。2屋外に露出する配管の外装材には、アルミガラスクロスを用いることを標準とする。3屋外の横走り配管では、金属外装材の長手方向の継目を管の真上に位置させる。4海岸に近く塩害を受ける屋外では、ステンレス鋼板よりも一般の亜鉛鉄板を用いるのが適している。