ある管の切断長さについて、規格上限値が60.0mm、規格下限値が54.0mmと定められている。測定の結果、平均値が57.6mm、標準偏差が0.5mmであったとき、工程能力指数Cp及び偏りを考慮した工程能力指数Cpkの組合せとして、適当なものはどれか。
ある管の切断長さについて、規格上限値が60.0mm、規格下限値が54.0mmと定められている。測定の結果、平均値が57.6mm、標準偏差が0.5mmであったとき、工程能力指数Cp及び偏りを考慮した工程能力指数Cpkの組合せとして、適当なものはどれか。