施工管理ドリル

規格幅・平均値の偏りと標準偏差から求める工程能力指数Cp及びCpkの算定

1級管工事施工管理技士(第一次検定)施工管理法(知識)/第14問(全20問)

014数値計算規格幅・平均値の偏りと標準偏差から求める工程能力指数Cp及びCpkの算定●●

ある管の切断長さについて、規格上限値が60.0mm、規格下限値が54.0mmと定められている。測定の結果、平均値が57.6mm、標準偏差が0.5mmであったとき、工程能力指数Cp及び偏りを考慮した工程能力指数Cpkの組合せとして、適当なものはどれか。