下水道の雨水排除計画において、合理式により求めた計画雨水量として適当なものはどれか。ただし、排水面積は流出係数0.85の建物・舗装部が4.0ha、流出係数0.30の緑地部が2.0haとし、降雨強度は120mm/hとする。また、合理式は Q=(1/360)×C×I×A(Q:計画雨水量[m³/s]、C:流出係数、I:降雨強度[mm/h]、A:排水面積[ha])とする。
下水道の雨水排除計画において、合理式により求めた計画雨水量として適当なものはどれか。ただし、排水面積は流出係数0.85の建物・舗装部が4.0ha、流出係数0.30の緑地部が2.0haとし、降雨強度は120mm/hとする。また、合理式は Q=(1/360)×C×I×A(Q:計画雨水量[m³/s]、C:流出係数、I:降雨強度[mm/h]、A:排水面積[ha])とする。