019正誤判定炭素鋼鋼管及びステンレス鋼鋼管のJIS規格区分と使用温度範囲による選定●●○配管用鋼管のJIS規格に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。1配管用炭素鋼鋼管(JIS G 3452)は、使用圧力の比較的低い蒸気、水、油、ガス、空気などの配管に用いられる。2配管用ステンレス鋼鋼管(JIS G 3459)は、耐食用、低温用、高温用、消火用などの配管に用いられる。3高温配管用炭素鋼鋼管(JIS G 3456)は、主に350℃を超える温度で使用する配管に用いられる。4圧力配管用炭素鋼鋼管(JIS G 3454)は、主に350℃を超える温度で使用する配管に用いられる。