018正誤判定浄化槽工事業の登録と浄化槽設備士の配置・実地監督義務及び建設業者に係る特例●●○浄化槽工事業に関する記述のうち、『浄化槽法』上、正しいものはどれか。1浄化槽工事業者は、工事現場ごとに浄化槽設備士を置かなければならない。2浄化槽工事業を営もうとする者は、当該業を行おうとする区域を管轄する都道府県知事の登録を受けなければならず、その登録の有効期間は5年である。3管工事業に係る建設業の許可を受けた建設業者が浄化槽工事業を営もうとする場合は、改めて都道府県知事の登録を受けなければならない。4浄化槽工事業者は、浄化槽工事の完成後に浄化槽設備士の検査を受ければ足り、工事中これを実地に監督させる必要はない。