施工管理ドリル

特定建設資材の範囲と建築物の解体工事に係る対象建設工事の規模基準

1級管工事施工管理技士(第一次検定)法規/第15問(全20問)

015語句組合せ特定建設資材の範囲と建築物の解体工事に係る対象建設工事の規模基準●●

次の文中、[ ]内に当てはまる語句及び数値の組合せとして、『建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律』上、正しいものはどれか。 「特定建設資材として、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材並びに[ A ]が定められている。また、建築物に係る解体工事にあっては、当該建築物の解体工事に係る部分の床面積の合計が[ B ]以上のものが対象建設工事となる。」