施工管理ドリル

消防法施行令第13条による対象部分と設置可能な消火設備の種別の対応

1級管工事施工管理技士(第一次検定)排水通気・消火・ガス・浄化槽/第11問(全20問)

011語句組合せ消防法施行令第13条による対象部分と設置可能な消火設備の種別の対応●●●

消防法施行令第13条に基づき、次の(A)〜(C)の部分に設置することとされている消火設備の組合せとして、適当なものはどれか。 「(A)発電機、変圧器その他これらに類する電気設備が設置されている部分で、床面積が200m²以上のもの (B)道路の用に供される部分 (C)屋上部分で、回転翼航空機又は垂直離着陸航空機の発着の用に供されるもの」