排水設備の施工に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)掃除口は、排水横主管と敷地排水管との接続箇所の近くに設ける。 (ロ)排水立て管の管径は、最下部の最も大きな排水負荷を負担する部分の管径と同一とし、上階に向かって縮小しない。 (ハ)排水ポンプの吐出し管は、他の排水ポンプの吐出し管と合流させ、重力式の排水横主管に直接接続する。 (ニ)排水横枝管の勾配は急なほど自浄作用が高まるので、管径にかかわらず4分の1程度とすることが望ましい。
排水設備の施工に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)掃除口は、排水横主管と敷地排水管との接続箇所の近くに設ける。 (ロ)排水立て管の管径は、最下部の最も大きな排水負荷を負担する部分の管径と同一とし、上階に向かって縮小しない。 (ハ)排水ポンプの吐出し管は、他の排水ポンプの吐出し管と合流させ、重力式の排水横主管に直接接続する。 (ニ)排水横枝管の勾配は急なほど自浄作用が高まるので、管径にかかわらず4分の1程度とすることが望ましい。