施工管理ドリル

振動規制法の特定建設作業の対象範囲(騒音規制法との区別)

2級土木施工管理技士(第一次検定)施工管理法/第18問(全20問)

018個数選択振動規制法の特定建設作業の対象範囲(騒音規制法との区別)●●●

次の(イ)〜(ニ)の作業のうち、振動規制法に定める特定建設作業に該当するものの数は次のうちどれか。 (イ)くい打機(もんけん及び圧入式くい打機を除く。)を使用する作業 (ロ)鋼球を使用して建築物その他の工作物を破壊する作業 (ハ)ブルドーザー(原動機の定格出力40kW以上のもの)を使用する作業 (ニ)空気圧縮機(原動機の定格出力15kW以上のもの)を使用する作業