型わく支保工の組立図に係る設計に関する次の記述の(イ)〜(ハ)に当てはまる語句の組合せとして、労働安全衛生法令上、適当なものはどれか。 「型わく支保工の設計荷重は、型わく支保工が支える物の重量に相当する荷重に、型わく1m²につき(イ)以上の荷重を加えた荷重とする。また、鋼管枠を支柱として用いるものであるときは型わく支保工の上端に設計荷重の(ロ)に相当する水平方向の荷重が、鋼管枠以外のものを支柱として用いるものであるときは設計荷重の(ハ)に相当する水平方向の荷重が作用しても安全な構造としなければならない。」