002数値計算固定原価と変動原価の構成に基づく損益分岐点(採算速度)の算定●●○ある工事の1か月当たりの工事原価は、施工出来高の多少にかかわらず発生する固定原価が720万円、施工出来高に比例して発生する変動原価が施工出来高の60%である。この工事の損益分岐点となる1か月当たりの施工出来高として適当なものは、次のうちどれか。1288万円21,152万円31,200万円41,800万円