渓流保全工において、現渓床勾配が1/10、計画渓床勾配が1/15の区間に、有効落差2.0mの床固工を階段状に配置する。床固工の間隔として適当なものは、次のうちどれか。 ただし、床固工の間隔Lは、有効落差をh、現渓床勾配を1/n、計画渓床勾配を1/mとして、L=m・n/(m-n)×h により求めるものとする。
渓流保全工において、現渓床勾配が1/10、計画渓床勾配が1/15の区間に、有効落差2.0mの床固工を階段状に配置する。床固工の間隔として適当なものは、次のうちどれか。 ただし、床固工の間隔Lは、有効落差をh、現渓床勾配を1/n、計画渓床勾配を1/mとして、L=m・n/(m-n)×h により求めるものとする。