アルカリ骨材反応の抑制対策として「コンクリート中のアルカリ総量の抑制」を適用する。用いるセメントの全アルカリ量が酸化ナトリウム換算で0.60%、混和剤から供給されるアルカリ量が0.30kg/m³であるとき、規定を満足する単位セメント量の上限値として適当なものは、次のうちどれか。
アルカリ骨材反応の抑制対策として「コンクリート中のアルカリ総量の抑制」を適用する。用いるセメントの全アルカリ量が酸化ナトリウム換算で0.60%、混和剤から供給されるアルカリ量が0.30kg/m³であるとき、規定を満足する単位セメント量の上限値として適当なものは、次のうちどれか。