ある電気工事の作業、先行作業及び所要日数が次のとおりであるとき、作業Cの最早開始時刻と最遅開始時刻の組合せとして、適当なものはどれか。ただし、時刻は工事開始時を0日として表す。 ・作業A(機器基礎の築造):先行作業なし、4日 ・作業B(電線管の配管):先行作業なし、6日 ・作業C(キュービクルの据付け):先行作業A、5日 ・作業D(ケーブルの布設):先行作業B、7日 ・作業E(接地工事):先行作業A、3日 ・作業F(結線及び端末処理):先行作業C、D、E、4日 ・作業G(絶縁抵抗測定及び受電):先行作業F、2日