016正誤判定休憩時間の付与と年少者の深夜業・最低年齢●●○労働基準法に定める労働時間、休憩及び年少者の就業に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。1使用者は、労働時間が8時間を超える場合においては、少なくとも1時間の休憩時間を労働時間の途中に与えなければならない。2使用者は、労働時間が6時間を超える場合においては、少なくとも30分の休憩時間を労働時間の途中に与えなければならない。3使用者は、満18歳に満たない者を、午後8時から午前5時までの間において使用してはならない。4使用者は、児童が満13歳に達した日以後の最初の3月31日が終了するまで、これを使用してはならない。