施工管理ドリル

度数率と強度率から求める死傷者1人当たりの平均労働損失日数の算定

1級電気工事施工管理技士(第一次検定)施工管理法(知識)/第16問(全20問)

016数値計算度数率と強度率から求める死傷者1人当たりの平均労働損失日数の算定●●

ある事業場における1年間の延実労働時間数が1,500,000時間、労働災害による死傷者数が9人、延労働損失日数が1,080日であった。この事業場の強度率及び死傷者1人当たりの平均労働損失日数の組合せとして、適当なものはどれか。