002正誤判定合成樹脂管配線におけるPF管とCD管の適用箇所の判断と熱伸縮への対処●○○合成樹脂管配線の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。1CD管は自己消火性を有するので、点検できる二重天井内に露出して施設した。2PF管は自己消火性を有するので、点検できる二重天井内に露出して施設した。3CD管を、コンクリートに直接埋め込まず、また不燃性又は自消性のある難燃性の管やダクトにも収めずに、そのまま天井内に配管した。4硬質塩化ビニル管は温度変化による伸縮が小さいので、長い直線部分であっても伸縮カップリングを設けなかった。