施工管理ドリル

逐点法(余弦三乗則)による水平面照度の算定

1級電気工事施工管理技士(第一次検定)電気機器・照明・電熱/第16問(全20問)

016数値計算逐点法(余弦三乗則)による水平面照度の算定●●●

床面からの高さ3mの位置に、光度が全方向に2000cdの点光源がある。この光源の直下から水平に4m離れた床面上の点における水平面照度として、適当なものはどれか。ただし、他の光源及び反射光の影響はないものとする。