施工管理ドリル

基準容量に換算した%インピーダンスからの短絡容量及び三相短絡電流の算定

1級電気工事施工管理技士(第一次検定)電気機器・照明・電熱/第2問(全20問)

002数値計算基準容量に換算した%インピーダンスからの短絡容量及び三相短絡電流の算定●●●

公称電圧6.6kVの高圧系統において、受電点から電源側をみた合成百分率インピーダンスが、基準容量10MV·Aに換算して8%であった。この受電点における三相短絡電流として、適当なものはどれか。ただし、負荷電流は考慮しないものとする。