施工管理ドリル

架空送電線のたるみと電線実長の2段階算定

1級電気工事施工管理技士(第一次検定)変電・送電・配電/第15問(全20問)

015数値計算架空送電線のたるみと電線実長の2段階算定●●●

架空送電線において、径間300m、電線の合成荷重20N/m、電線の水平張力25,000Nであるとき、電線のたるみと電線の実長の組合せとして、適当なものはどれか。ただし、たるみDは D=WS²/(8T)、実長Lは L=S+8D²/(3S) で求めるものとする。