007正誤判定重ね形折板葺きのタイトフレーム固定とけらば包みの納まり●○○金属製折板葺に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。1タイトフレームと下地材との接合は、高力ボルトによる摩擦接合とする。2重ね形の折板は、各山ごとにタイトフレームに固定する。3けらば包みの継手の重ねは30mm程度とし、重ね内部にシーリング材を挟み込む。4折板は長さが不足する場合に限り、流れ方向の中間に継手を設けてよい。