017正誤判定特定建設資材の種類と分別解体等が義務づけられる対象建設工事の規模●●●「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。1特定建設資材とは、コンクリート、木材、アスファルト・コンクリート及びガラスの4品目をいう。2建築物に係る新築工事は、当該建築物の床面積の合計が300m²以上のものが対象建設工事となる。3建築物以外のものに係る解体工事は、その請負代金の額が1億円以上のものが対象建設工事となる。4建築物に係る解体工事は、当該建築物の床面積の合計が80m²以上のものが対象建設工事となる。