014正誤判定素地の種類ごとの素地ごしらえの標準種別と工程の省略及び錆止め塗料の種別の適用範囲●●●塗装工事に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。ただし、いずれも特記がないものとする。1鉄鋼面の素地ごしらえの種別は、A種とする。2コンクリート面の素地ごしらえでは、工程のうち合成樹脂エマルションシーラーによる吸込止めを省略する。3モルタル面の素地ごしらえの穴埋め、パテかいには、合成樹脂エマルションパテを外部にも用いることができる。4鉄鋼面の錆止め塗料のBs種は、屋外及び屋内のいずれにも適用することができる。