038五肢択一正誤判定型枠支保工に鋼管枠又はパイプサポートを支柱として用いる場合の構造上の措置●●○「労働安全衛生法」上、型枠支保工に関する記述として、最も適当なものはどれか。1パイプサポートを3本継いで支柱として用いた。2パイプサポートを2本継いで支柱として用いたので、4個のボルトを用いて継いだ。3パイプサポートを支柱として用い、その高さが4.0mであったので、高さ3m以内ごとに水平つなぎを2方向に設けた。4パイプサポート以外の鋼管を支柱として用い、高さ3m以内ごとに水平つなぎを2方向に設けた。5鋼管枠を支柱として用い、最上層及び7層以内ごとの箇所に水平つなぎを設けた。