施工管理ドリル

光束法による所要灯数の算定(照明率と保守率の適用)

1級建築施工管理技士(第一次検定)共通(設備・外構・積算)/第3問(全20問)

003数値計算光束法による所要灯数の算定(照明率と保守率の適用)●●

間口10m、奥行20mの事務室に、1台当たりの定格光束が5,000lmの照明器具を用いて、作業面の平均照度を750lxとしたい。光束法により求めた所要灯数として適当なものは、次のうちどれか。ただし、照明率を0.60、保守率を0.75とする。