015正誤判定鉄筋のガス圧接部の超音波探傷試験におけるロットの構成・合否判定と不合格ロットへの措置●●○鉄筋のガス圧接部の超音波探傷試験に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。11ロットは、当該工事において1日に行った全ての圧接箇所とする。2試験の箇所数は、1ロットの圧接箇所数の10%に相当する数とする。3不合格となったロットは、不合格と判定された圧接部のみを切り取って再圧接すればよい。4ロットの合否判定は、抜き取った試験箇所の全てが合格と判定された場合に、当該ロットを合格とする。