施工管理ドリル

工程能力指数Cp及びCpkの算定と平均値の偏りの評価

1級建築施工管理技士(第一次検定)施工管理法(品質管理)/第7問(全20問)

007数値計算工程能力指数Cp及びCpkの算定と平均値の偏りの評価●●●

プレキャストコンクリート部材の長さについて、規格値が3,000mm、許容差が±9mm(下限値2,991mm、上限値3,009mm)と定められている。製造された部材の長さの平均値が3,003mm、標準偏差が2.0mmであるとき、工程能力指数Cp及び偏りを考慮した工程能力指数Cpkの組合せとして、適当なものはどれか。