プレキャストコンクリート部材の長さについて、規格値が3,000mm、許容差が±9mm(下限値2,991mm、上限値3,009mm)と定められている。製造された部材の長さの平均値が3,003mm、標準偏差が2.0mmであるとき、工程能力指数Cp及び偏りを考慮した工程能力指数Cpkの組合せとして、適当なものはどれか。
プレキャストコンクリート部材の長さについて、規格値が3,000mm、許容差が±9mm(下限値2,991mm、上限値3,009mm)と定められている。製造された部材の長さの平均値が3,003mm、標準偏差が2.0mmであるとき、工程能力指数Cp及び偏りを考慮した工程能力指数Cpkの組合せとして、適当なものはどれか。